【リベ大】両学長のリベシティでペンギン会員からイルカ会員になった理由。

リベ大・両学長のリベシティ(リベラルアーツシティ)を約1年ほど有料会員で続けてきました。

そしてつい先日4/2にペンギン会員(月会費1,000円)からイルカ会員(月会費2,000円)に会員区分を変更しました。

その背景などについて書いておきたいなと思ったので、簡単にまとめていこうと思います。

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目次

リベシティ会員制度のおさらい

ここで最初にリベシティの有料会員にどんな種類があるかおさらいです。

リベシティは最初の30日間は無料で、その後は有料会員に切り替えになります。

(切り替えなければそのまま終了)

どの種類の会員を選んでも同じようにサービスが使えますが、その人の意思によって5種類の価格を選択して会員になります。

会員種別月会費
ペンギン🐧1,000円
やるぜ!ペンギン🐧🔥*1.500円
イルカ🐬2,000円
パンダ🐼3,000円
トラ🐯10,000円

*「やるぜ!ペンギン会員」は、2022年8月末に追加されました。

私がこれまで続けてきたペンギン会員は価格帯の中で一番リーズナブル。

月々1,000円なら、という気持ちでペンギン会員を続けてきました。

イルカ会員になったのは自分の中の、とある思考に気づいたから

リベシティについて両学長は「社会実験」だと言っています。

当初は視聴者同士で切磋琢磨したり交流したりする場所が欲しいという声により生まれた場所だったとのことです。

リベシティ自体、以前は外部サービスを利用して運営されていました。

現在は完全なる自社開発で運営されているサービスです。

両学長の知名度が上がるにつれて人数も増え、リベシティの人数もかなり増えていると思います。

その中でリベシティの運営を続けていくには大半の人がペンギン会員だと厳しいということもよくライブ配信で仰ってます。

私は基本的に読んでばかりいる、いわゆるROM専で、様々な機能拡張がされていてもほとんど利用していない状態。

そしてこんなことを思っていました。

そんなに様々な機能を使ってないし、たまに読めればいいし。オフィスは大阪だしイベントも大阪だし大阪に住んでたらなあ。。。

ある日ふと思ったんです。

この思考、もしかしたら逆じゃない?

「〇〇してくれたら私も〇〇する」と、自然と思っていた自分に気づきました。

でも実は逆で、自分が率先して還元していこうという姿勢になって先にお金を出す。

そういう環境によって望んでいたようなサービスに近づいていく。

それが本来の流れなのかなと思ったんです。

最近の両学長のライブ配信で会員制度や会費に関するお話を何度も聞いていたことも考えの転換に至った要因です。

そもそも応援会費の価格を上げるという議題も、検討されたことはあったらしいです。

でも「みんなが続いて欲しいならお金を払う」というのがリベシティの社会実験の姿だろうということで据え置きになったそう。

私はまだまだ続いて欲しいなと少なくとも思っていますし、払っている金額以上に両学長やリベシティから得られるものがあると思っています。

両学長の教えでいろんなことに取り組んむ中で、少なくとも🐬に変更することは可能だなと思ったので変更をしてみました。

まとめ

今回の会員変更は自分にとっても実験のような感じです。

この変更によりどんな風に考え方や感じ方が変わるのか?そして行動が変わるのか?

受け身の考え方ではなく、自分が主体となって参加しているんだという意識を忘れずにこれからもリベシティの情報を参考にさせていただきたいと思います。

最後までお読みいただきありがとうございました!

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